イベント

天気予報の仕組み 鳥取の『雨』と文化について考える第29回講演会

doc20140107102119_001

2014/01/20
13:30to15:30

 

日  時:平成26年1月20日(月) 13:30~15:30

開催場所:鳥取市立中央図書館(多目的ホール)

     (鳥取市役所駅南庁舎2階)

 

講  師:鳥取地方気象台 観測予報管理官 松本行博氏

【参加費:無料】

 

 

【主な内容】✧☀☆☂✧✧☀☆☂✧✧☀☆☂✧✧☀☆☂✧✧☀☆☂✧✧☀☆☂✧

 近年、ゲリラ豪雨や竜巻の発生・大型台風の襲来・渇水など極端な天候が増え、気象を要因とする災害が多く発生しています。気象庁による注意報・警報などに注意しておくことは勿論大切ですが、普段から自分で気象にある程度関心を持っておく必要があるでしょう。そこで、今回の講演会では基本的な天気予報の仕組みを学び、日々の暮らしの中で或いは非常時にその知識を活かしていけるようになりたいものです。

◎気象観測の方法

◎天気予報の仕組み

・昔の天気に関する言い伝えは本当か?

・2013年春の少雨の原因

・最近の異常気象について

・潮汐のメカニズム

✧☀☆☂✧✧☀☆☂✧✧☀☆☂✧✧☀☆☂✧✧☀☆☂✧✧☀☆☂✧✧☀☆☂✧ 

主催:NPO法人 鳥取環境市民会議 TEL090-4694-0575

 

キュレーター:ありこまち管理者

ありこまち管理者

キュレーター詳細を見る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です